【まとめ】大阪北部地震災害や余震、交通情報


大阪で起きた震度6弱の大阪北部地震。大阪では、阪神電車も止まったり、余震も大きな地震が起きる可能性もあります。2018年6月18日に地震が起こり影響が出ております。


大阪北部地震の余震情報

気象庁の発表によると、余震(同規模の地震が再度起こる確率は、1割~2割)あるそうです。高槻市では、壁に挟まれて、9歳の女の子が死亡された方もおり、周りにも注意が必要です。水道管破裂や停電、火災、道路の渋滞、交通網の混乱、電車や飛行機が動かないなど様々な被害状況や影響が出ております。

テレビやラジオ、アプリなどから、最新の情報を確認しましょう。

停電で火災報知器が鳴らない場合あります。余震もありますので、火を使うなど注意が必要です。

大阪の交通情報

大阪のマグニチュード6.1の地震が早朝に発生。近畿エリアでは交通に影響が出ております。道路は通れない道があったり、高速道路が使えなかったり、電車が止まっていることで、通常よりも、道路が混雑して渋滞しています。また、タクシーやバス乗り場でも行列ができています。

お店は商品が散乱していたり、住宅火災、エレベータ停止で人が閉じ込められたり、水道管破裂で道路が水浸しになっています。津波の心配はないそうです。

大阪の各駅では、多くの通勤客が足止めされています。タクシーを待つ行列も出来ています。追いついていない状況です。JR西日本、阪神・阪急、大阪メトロ、京阪などの電車も運転見合わせしており、線路の確認に昼頃までかかるようです。



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